日本外傷研究会雑誌 第2巻(1988年)

種類 題名 筆頭著者 所属 Vol. No.
総説 生体防御器官としての脾臓の構造と機能 伊藤雅文 名古屋大学医学部
第一病理
Vol.2 No.1 5-12
総説 脾の免疫機能と脾摘後感染症 梅山 馨 大阪市立大学医学部
第一外科
Vol.2 No.1 13-21
総説 脾摘後感染症とその対策 冲永功太 帝京大学
第二外科
Vol.2 No.1 22-30
会長講演 多発外傷に対する多部位同時手術の意義 大塚敏文 日本医科大学
救急医学科
Vol.2 No.2 115-118
教育講演 鈍的腹部外傷の開腹適応 真栄城優夫 沖縄県立中部病院
院長
Vol.2 No.2 119-125
原著 損傷形態からみた脾損傷治療、
特に脾保存治療法に関する検討
鈴木 忠 東京女子医科大学
第二外科救急医療センター
Vol.2 No.2 126-136
原著 脾損傷とその手術適応ー特に非手術的治療の検討 渡辺信介 済生会滋賀県病院
外科
Vol.2 No.2 137-143
原著 外傷性脾損傷の超音波検査 松井 渉 昭和大学
外科
Vol.2 No.2 144-150
原著 非開放性膵損傷の外科的検討 坂本照夫 久留米大学
救命救急センター
Vol.2 No.2 151-158
原著 外傷性小腸穿孔の検討 清水輝久 長崎大学
第一外科
Vol.2 No.2 159-164



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