| English |



■ お問い合わせ先
一般社団法人 日本外傷学会事務局
 株式会社春恒社 学会事業部内
 〒169-0072 
 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号
 新宿ラムダックスビル
 TEL:03-5291-6259
 FAX:03-5291-2176
 e-mail:jast@shunkosha.com

from 2008.10.1








ごあいさつ


この度、一般社団法人日本外傷学会の代表理事に就任いたしました国立研究開発法人 国立国際医療研究センターの木村昭夫でございます。

前身の日本外傷研究会の設立から30年目の節目に代表理事を務めさせていただいたことを大変光栄に思っております。これまで小職は、外傷診療や外傷学をライフワークとして尽力を尽くしてまいりましたが、今後も外傷の診療、教育、研究のさらなる向上・発展やそれらを統合する形での専門医育成システムの確立に、一層の貢献をさせて頂きたく存じます。また、より多くの医師に外傷診療に参加してもらい、外傷学にも興味を持ってもえるよう努力をしていく所存です。会員の皆様におかれましては、温かいご支援ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

一般社団法人 日本外傷学会
代表理事 木村 昭夫


第34回日本外傷学会総会・学術集会

会期
2020年5月19日~20日
会場
仙台国際センター
会長
久志本成樹(東北大学病院高度救命救急センター)
URL
http://jast2020.umin.jp/

第35回日本外傷学会総会・学術集会

会期
2021年5月27日~28日
会場
ラフレさいたま
会長
齋藤大蔵(防衛医科大学校)

JETECコース開催予定(各コースの申込受付は開催の約2か月前から開始します)

  • 第7回JETECコース
    日時:2019年10月5日(土) 場所:東京
    第7回JETECコース開催のお知らせ【定員に達したため、募集を締め切りました】

  • 第8回JETECコース
    日時:2020年1月12日(日) 場所:大阪市立大学医学部学舎

外傷専門医研修カリキュラム について、パブリックコメントを募集いたします。ご意見等ございましたら、事務局宛(jast@shunkosha.com)、9月30日までにお寄せくださいますようお願い申し上げます。

I N F O N O W



『献体による外傷手術臨床解剖学的研究会』受講者公募案内 NEW

WTC2020日本外傷学会推薦演題について(公募:2019年11月30日締切) NEW

2019年度専門医研修施設審査および申請手続きについて(2019年8月31日消印有効)
 新規認定審査はこちら   更新審査はこちら

評議員追加選出(公示)について(2019年9月30日締切)
 外傷専門医資格取得者に対する資格要件の緩和について
 外傷専門医取得者用申請書
 外傷専門医未取得者用申請書
 業績配点表

日本外傷学会雑誌33巻3号(オンラインジャーナル)公開のお知らせ
 トップページ左のJ-STAGEのリンクボタンから利用ください。


第15回(2019年9月)/第16回(2019年12月)DSTCコースのご案内

17th Phillippine Society for the Surgery of Trauma - International Congress and 6th Asian Collaboration of Trauma Meetingのお知らせ(2020年6月開催)

救急・外傷領域における日本・インド人材交流事業への参加者募集について(公示)
 募集要項(PDF)
 応募申請書(Excel)
 推薦書(Word)

銃創・爆傷患者診療指針〔Ver. 1〕を公開しました(2018/7/20)

救急医療機器購入補助申請のご案内

日印間の「救急・外傷領域における人材育成交流事業」を開始しました

研究参加のご案内を更新しました

外傷専門医研修施設新規認定申請の時限救済策について 重要

外傷専門医の認定・更新に関する変更要件について 重要

  
  e医学会登録者数 
  ■e医学会登録者数
  2,012名(前回比:5名増)
  ※集中治療医学会員として登録済みであった会員様も含みます。
  ※今後、会員専用ページを有効活用し、学会からの通知、案内を行って参りますので、
  是非ご登録をお願い申し上げます。


日本外傷学会雑誌発行スケジュール
2019年10月20日 33巻4号(J-STAGE)
2020年1月20日 34巻1号(J-STAGE)
2020年5月20日 34巻2号 [第34回日本外傷学会抄録号]
2020年7月20日 34巻3号(J-STAGE)

一般社団法人 日本外傷学会 The Japanese Association for The Surgery of Trauma. All rightsreserved.